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【解決事例・骨折】右足脱臼骨折につき治療中から依頼して後遺障害併合7級を獲得した事例

【相談前】依頼者は横断歩道が近くにない幹線道路を横断していたところ,直進していた自動車に轢かれて右脚脱臼骨折の傷害を負いました。治療を1年程度続けましたが,可動域制限等の後遺障害が生じていたため,相談者は今後の補償について弁護士と相談をしました。

 

【依頼後】弁護士が診断書・レントゲン画像等を取り寄せて確認し,後遺障害等級認定がされる可能性が高まるように医師への後遺障害診断書作成につきアドバイスをしました。後遺障害診断書をもとに自賠責への後遺障害申請の意見書を作成して提出しました。

その結果,右足の可動域制限・短縮障害により後遺障害併合7級が認定されました。

その後は,後遺障害等級認定の結果をもとに保険会社と交渉を進め,相談者側に過失はありましたが,合計で約2100万円程度の賠償金が認められました。

 

【コメント】後遺障害の充実した保障のために可能な限り早期に弁護士に交通事故の相談されることをお勧めします。

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